風俗で昼夜逆転性活

風俗に通い昼夜逆転したときの体験談です。

山形のデリヘルを年を重ねてから初めて体験した

若い頃は嫁一筋で真面目に生きてきた。子供ができてからは毎日のように残業を頑張り、気が付いた時には息子は独り立ちして都会に行ってしまった。今まで真面目に生きてきたのはいいことだと思うんだけど、実は嫁にも隠していた恥ずかしい願望があるんだ。それは、若い風俗嬢とエッチなプレイしたいというもので、この歳になってから何を色ボケしているんだと周りに言われるのがとても怖い。仕事の帰りに若い女の子のいる店に出入りしていると部下に見つかるかもしれないから気楽にはいけない。そこで、デリヘルを頼んで郊外のホテルでエッチなプレイをすれば誰にもばれずに好みの若い女の子とエッチなプレイができると考えて、とうとう山形のデリヘル情報サイトで理想の女の子を見つけることができた。そして、今回初めてのデリヘル経験で好みの若い女の子とホテルに入った。彼女は息子よりも年下だったが、私を一人の男性として見てくれた。肉棒を優しく触る時も軽く挨拶をしてから丁寧に触ってくれて、射精するときも笑顔でしっかりと受け止めてくれた。きっと、彼女と過ごした時間は一生忘れない思い出になるだろう。

出張先でデリヘルを頼む時は要注意

出張先の山形でエッチな気分になってしまい、たまらずデリヘルを利用した。スマホでポータルサイトを開き、デリヘル嬢の写真を何人か確認してから一人の可愛らしい女の子を指名して、電話をしてから1時間後にホテルまで来てもらった。地元でデリヘルを利用している時のように風俗嬢とエッチなプレイをしようと思ったんだけど、彼女はなぜか積極的に動いてくれなかった。ご奉仕プレイをお願いしてバスルームで肉棒をしゃぶってもらおうとしても動かなかったし違和感があった。そのため、彼女に何でご奉仕プレイをしてくれないのか聞いてみると、俺が希望するプレイはほとんどオプションの内容だからオプションを追加しないとサービスできないと言われた。確かに、このデリヘルの基本料金はかなり安かったけどノーマルなプレイすらオプションなんてさすがにあり得ないだろう。オプションプレイをやってもらうために色々追加した結果、結局いつもお世話になっているデリヘルよりかなり高額になってしまった。出張先での性欲処理は気を付けないといけないな。